【驚愕人間】ヘビの毒が効かない男現る!!その理由がヤバいwwwwwww

今巷で、ヘビが効かない話題を呼んでいます!

ヘビといったら、に至る可能性もあるので、人間が最も恐れるものの一つだと思うのですが、なぜ大丈夫なのでしょうか。

そのに迫ります!

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ヘビの毒が効かない男

その男の名は、スティーブ・ラドウィン

アメリカに住む49歳パンクロッカーなんだそうです。

パンクロッカー

そんなラドウィンさん、なぜ、ヘビ効かないのでしょうか?

ヘビの毒が効かない理由

ラドウィンさんなんと、25年間ヘビの毒を自身の注射してきたそうなんです!

驚き

それにより、体内抗体ができたんだとか。

驚くべき行動ですね...。

でもなぜそのようなことをしようと思ったのでしょうか?

きっかけ

ラドウィンさんが体に注射しようと思ったきっかけはなんと9歳の頃。

ビル・ハーストという人が同じ試みをしていて、それに憧れを抱いたのだそう。

それにしても、変わったことを考える人がいるものですね。

そんなラドウィンさん、今回すごい実績を残そうとしているそうなんです!

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ラドウィンさんの偉業

今回ラドウィンさんの抗体研究が行われているんだとか。

その抗体を研究することで、新たな解毒剤が作られるんです!

ラドウィンさんのおかげで、この世に新たなが生まれるってことですね。

新薬

これにより、多くの人が救われると思うと、本当にすごいことです。

でも皆さんは絶対真似しないくださいね!

ラドウィンさんは奇跡のような存在ですから。

ここからは危険なヘビたちについて書いていきます!

どれだけ危険なのでしょうか?

世界の危険なヘビ

ヘビ

サンゴヘビ

毒:神経毒という神経細胞に作用する毒を持っているヘビで、噛まれたらを落とすほどだそう。

全長:60㎝~80㎝

分布:北アメリカ大陸、南アメリカ大陸

タイパン

毒:タイパンの毒も神経毒なのですが、驚くべきなのが毒の

なんと、致死量100人分だそう。

全長:~400

分布:ニューギニア島南部、オーストラリア北部

ブームスラング

毒:毒は非常に強力で、成人男性でも致命的な強さ。

その毒は出血毒で、吐き気だるさをもたらします。

全長:100㎝~180㎝

分布:アフリカ大陸

まとめ

今回はヘビ注射し続けた男、スティーブ・ラドウィンさんをご紹介いたしました!

世の中には本当にすごいことをする人がいるものですね。

しかし、ラドウィンさんのおかげで救われるがあるのならば、意味のある事だったのかもしれません。

何度も言いますが、本当に危険なことなので、皆さんは絶対真似しないでください!

危険

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