【衝撃】ロンブー・淳、センター自己採点公開!受験生に勇気を...?

有名私立・青山学院大学合格するため、奮闘中の、ロンドンブーツ1号2号の田村淳さんが自己採点結果を報告。

昨年9月から始めた努力の成果、いったいどうだったのでしょうか?

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自己採点の結果は...!?

田村淳さんは自身のツイッターで自己採点の報告をしていました!

淳さんすごいですね!

何がすごいかって、センターを終えて一喜一憂する人がほとんどの中、もう本試験に向けて切り替えられています。

これはこの時期に行うべき最も大事なことであり、多くの受験生勇気を与えたのではないでしょうか?

しかしいったい、なぜ淳さんは受験をしようと思い立ったのでしょうか。

受験のきっかけ

お笑い成功をおさめ、今や不動地位を築いているロンブー・田村淳。

そんな淳さんが今回、青山学院を受けようと思ったのは、コンプレックスが関係していたようです。

コンプレックス

それは、

「これまでの人生で一度も勉強をしてこなかったこと」

これが、淳さんにとっての長年のコンプレックスだったそうです。

そこから、100日での青山学院合格を決意し、受験生へ。

その姿は多くの人に勇気希望を与えていることでしょう。

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青山学院大学 偏差値

勉強

淳さんが目指している、青山大学は、日本で最も有名な私立大学の一つで、簡単には入れるようなところではありません。

なかなか難易度高い大学です。

淳さんは受ける学部を公開していないので、詳しいことはわかりませんが、青山学院大学に合格するには、偏差値60はほしいといったところ。

淳さんは可能性があるのでしょうか?

立ちはだかる壁

この受験に際して淳さんに立ちはだかる壁が2つあります。

偏差値

1つは偏差値

偏差値

青山学院合格ラインが偏差値60に対して、スタート時の淳さんの偏差値は32

偏差値を近く上げるのは、かなり難しく、受験生の中でも一握りだということ。

もし、合格できたら、是非勉強法を公開してほしいですね。

ライバル

もう一つは、ライバル

ライバル

つまり、全国の青学を受ける受験生たちです。

受験生の多くは、高校で三年間という長い時間をかけ、勉強し続けています。

青学ともなると中学生の時から勉強してきた!という方も珍しくありません。

そんな方たちがライバルとなるわけですから、厳しい戦いになるのは当然です。

しかも淳さんの職業は忙しいタレント

そして時間は100日

そんな限られた時間の中で、このライバルたちに追いつき、追い抜くためには、驚異的な集中力や、効率想いが必要となってきます。

まとめ

今回はロンドンブーツ1号2号の田村淳さんの青山学院大学合格挑戦ということについて取り上げました。

この挑戦は多くの人に勇気を与え、希望を与えるようなものであると思っています。

青山学院大学の一般入学試験2月7日~。

ラストスパートかけて、是非合格していただきたいですね!

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