ヒルクライム・斎藤桂広被告、薬でやつれた?現在の顔画像は?人気アーティストが語った動機とは...

人気ヒップホップユニット、「Hilcrhyme」のメンバーが大麻所持の疑いをかけられた事件で、初公判が開かれました。

人気アーティストはなにを語ったのでしょうか。

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事件の概要

初公判を受けたのは、ヒップホップユニット「Hilcrhyme」のDJ・KATSUこと斎藤桂広被告(38)。起訴状などによると斎藤被告は去年12月、新潟市内の自宅や事務所で大麻を所持したとされている。

NNNより引用

大麻所持の疑いで起訴された、斎藤被告。

芸能人の薬所持はなかなかなくならないですね。

どのようにして手に入れているのでしょうか。

これは一刻も早く解決すべき問題だと思います。

斎藤桂広被告の顔画像は?

ヒルクライム

出典;NNN

人気アーティストの面影はないように思われますね。

犯行の動機は?

静岡地裁で開かれた初公判で、斎藤被告は起訴内容を認めた。被告人質問では「2年前、音楽活動でアメリカに行き、本格的に大麻を使うようになった。ヒット曲が出ず、大麻を使用することで、いい曲ができると思った」と犯行の動機を述べた。

NNNより引用

ヒルクライム

出典;NNN

ヒルクライム

出典;NNN

これによると、どうやらアメリカで大麻を手に入れたようですね。

アーティストはいい曲を書かなければならないという使命感からこのような手段をとってしまうのでしょうか。

しかし、大麻のおかげでできた曲とわかれば、どんなにいい詩でも、メロディーでも、響かないような気がします。

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Hilcrhyme(ヒルクライム)

『大丈夫』や『ルーズリーフ』などで一躍人気アーティストとなった彼ら。

代表曲である『春夏秋冬』は多くの若者に元気を、そして恋する気持ちを与えたのではないでしょうか。

そんな人が、薬を所持していたのですから、ショックを受けた方も多かったことでしょう。

事件に関するコメント

いい曲できてもいい人生にはならない

Yahoo!ニュースより引用

大麻やっても良い曲なんて出来ないとASUKAが証言してる。
まぁ海外にはアシッドハウスみたいに明らかにドラッグの影響で
出来たんだろうって楽曲や絵画は存在するにはするけれど
日本のミュージシャンって仮にドラッグをやっていたとしても
「まったく生かしてない」よなぁ。
ヒルクライムの楽曲にドラッグは必要だった?必要じゃないと思う。
認めちまえよ。快楽の為にドラッグを使ったと。

Yahoo!ニュースより引用

大麻で良い曲出来るとか頭おかしいんじゃないか?実際は好き好んで大麻使用したことに対する見苦しい言い訳。
だから売れないんだよ。

Yahoo!ニュースより引用

様々なコメントが寄せられていますね。

今後斎藤被告がどのような態度を示すのかが、重要なのではないでしょうか。

まとめ

ヒルクライムのメンバーが大麻を所持していたとして起訴された今回の事件。

アーティストは良い影響も数多く与えてくれますが、影響力がある分、悪い影響も一気に広まります。

改心して良い影響を、また多くの人に与えてほしいですね。

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